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JRN 環境・リサイクル関連商材
  商材名 概要 特長 ターゲット顧客
A バクテリアによる高速生ゴミ処理装置 ・バクテリアにより生ゴミを24時間で粉末にする
・1日50kg、100kg、200kg、3 00kg、500kg、1000 kg、2000 kgの処理能力の機種がある
・これまでのバクテリアによる生ゴミ処理の問題点(例、油脂類、魚類の処理)を特許技術の狭圧攪拌技術により解決
・無臭
・ステンレスの箱(2.8×2.1×1.8m)で外観が良くスペースをとらない
食品工場
漁市場
レストラン・ホテル
廃棄物処理場
B 生ゴミ
炭化装置
・炉内に高い温度の加熱蒸気を送り込み、有機性廃棄物を短時間で炭化する
・一日最大4回の処理が可能
・1回の処理能力約550g、50kg未満
・高温(120度)の加熱蒸気
・燃焼ではない
・コンピュータ制御で操作が簡単
・炭化時間が早い
・1.7×1.2×3.5m(床面積0.48平方米)でスペースをとらない
・処理後の炭化物は丸めればタドンができる
・金属を含む廃棄物を処理した場合、燃焼処理ではないので、金属が劣化せず、スクラップ価格が下らない
・含水率75%の生ゴミも処理できる
食品工場
漁市場
レストラン・ホテル
廃棄物処理場

中大型焼却炉に代わり、小型の本装置を分散配置する
(例:各町内に1台)
C 磁気による有機物分解処理装置 ・燃焼・バイオとは全く異なる新しい原理による分解
・1日0.8、1.5、4立方米の処理能力の機種がある
・金属・ガラス等を除く有機物の処理。金属・ガラス等はそのまま残る、金属が劣化しない
・24時間後に少量の有色の粉末になるので、次の処理すべき物を加える。以下この処理を続けて行くと、48−72時間後に白色の粉末になる。1週間に一度、この粉末を取り出す
・本体は電源不要、防煙・脱臭装置は電源が必要
・含水率率は50%以下であること
食品工場
漁市場
廃棄物処理場
工場
地方自治体
山中・海岸・島

 

JRN 環境・リサイクル関連商材
  商材名 概要 特長 ターゲット顧客
1 バクテリアによる高速生ゴミ処理装置 バクテリアにより生ゴミを24時間で粉末にする
1日50kgから500kg
・特許技術の狭圧攪拌技術
・無臭
・ステンレスの箱
 2.8×2.1×1.8m
食品工場
漁市場
レストラン・ホテル
廃棄物処理場
2 超高温度燃焼処理装置 溶鉱炉の技術を使って炉内温度を1000度以上に保ち燃焼させる ・ダイオキシンも分解して無臭(法規制をクリア)
・超高温燃焼のため廃油や再生油を燃料として使用可能
食品工場
漁市場
レストラン・ホテル
廃棄物処理場
老人ホーム(使用済紙オムツ)
3 生ゴミ
炭化装置
炉内に高い温度の加熱蒸気を送り込み、有機性廃棄物をすばやく炭化 ・高温の加熱蒸気
・コンピュータ制御で操作が簡単
・炭化時間が早い
中大型焼却炉に代わり、小型の本装置を分散配置する
(例:各町内に1台)
4 焼却灰高度溶融処理装置 廃棄物焼却炉からの焼却灰を溶融して結晶のパウダー化 ・テルミット法による超高温で処理
・残滓物は舗装に使用可能
ゴミ焼却炉のある地方自治体
5 磁気による有機物分解処理装置 燃焼・バイオとは全く異なる新しい原理による分解 ・金属・ガラス等を除く有機物の処理
・処理後は白いパウダーになる
・本体は電源不要
廃棄物処理場
工場
地方自治体
山中・海岸・島
6 連続食品乾燥装置 攪拌しながら蒸気による間接加熱(特許技術)で焦さずに食品を乾燥 ・豆腐工場でおからを体積1/5、含水率5%の乾燥おからにして再利用
→食品・飼料・培地
・連続自動運転
豆腐工場
お茶飲料工場
果物飲料工場
7 ステンレス
パッキン
現存のゴムパッキングを置き換えられるステンレス製パッキン ・特許構造と精密加工技術
・1年間点検不要
・使用済ゴムパッキング(年間180万トン)を減らす
飲料水工場
食品工場
化学工場
水産工場
焼酎かす
8 めだかを使用した自動水質監視装置 めだか20匹の動きの画像をコンピュータで自動的に分析して、常時水質の監視を行う(特許技術) ・飲料水の検査に最も適したひめだかを使用
・コンピュータ化して遠隔地で監視
浄水場
工場の排水の監視

 

新しい有機物ゴミ処理システム

従来ゴミは埋める(場所が無い)、焼却(有害ガス)していたが焼却しない新処理システム機を提供する
共通は有機物のみ処理でプラスチック、ゴムもOK。(金属・セラミックは不可。紙オムツはOKだが医療機器・注射針はダメ)

3機種の説明


1. (A. バクテリア) バクテリアを利用する生ゴミ処理装置は、これまでいろいろ な装置が販売されたが、購入したユーザーは満足していない。特に、油脂類・魚類・ 貝類の処理は満足できるものではなかった。(できる様になった。)
本装置は、特許技術の狭圧攪拌機構により、処理すべき物を、十分に粉砕して、バク テリアが必要とする十分な酸素を加えながら攪拌することで、効率的なバクテリアに より24時間で分解が可能となった。
また、食品工場・ホテルなどの設置を考え、ステンレスの箱に仕上げてあるので、どこにでも設置できる。(狭い所、美観良好。)
・バクテリア使って分解するので公害は出ない。
登山道のポータブルトイレもバクテリア臭くない無味無臭。
堆肥1ヵ月経って使える有機栽培。

 

2. (B. 炭化) 生ゴミを焼却するのではなく、高温の加熱蒸気を直接噴射して処理 するので、金属・ガラスなど以外は炭化してしまう。処理後の炭化物は、丸めればタドンとなり、燃料として使用可能
設置床面積が、0.49平方米であるので、いろいろな場所に設置できる。例えば、中大型焼却炉に代わり、小型の本装置を分散配置する

1日に4回転程 度の処理ができる。無酸素状態での炭化のため、ダイオキシン類などの発生がなく二酸化炭素の排出も抑制でき、温暖化防止に貢献できる。
・燃えないで一気に炭化する。炭化物は燃料になる。(実績 愛知県)

 


3. (C. 磁気) 強力な磁場の中で、有機物を燻蒸(燃焼ではなく)すると言う、全く新しい特許出願中の技術を使用する有機物分化装置である。防煙・脱臭装置は電源が 必要であるが、本体は電源が不要なので、山中・海岸・島などにも設置できる。中型機では、1.5立方米の処理能力があり、処理開始後、24時間後に少量の有色の粉末になるので、次の処理すべきものを加える。以下、この処理を続けていくと、48-72時間後 に白色の粉末になる。1週間に一度、この粉末を取り出す。ただし、本装置が処理する ものは、金属・ガラス等を除く有機物で、金属・ガラス等はそのまま残り、その際、金属は劣化しない。

Q.磁場の蒸焼がどうやってできるかわからない、装置の良さがわからない、磁場で本当に可能なのか?
磁場をつくる時に電源は必要ではないか
A.1 本体は永久磁石だから電源はいらない
2 脱臭脱煙装置は町の中では必ずいるが郊外では比較的少ない。(但し電源は必要)

・2、3は金属、ガラスそのまま残る
従来方式は燃焼(高温)なので価値下がるが、この方式での素材は再生業者の引取価格が高い(分別も要易)

通常は酸素を少なくして燃焼せず蒸焼にする
・ゴミは @埋める A焼却に比べて燃やさないからCO2はできにくい、少ない
焼けば有害でる→全く出ない
残ったもの→何か→燃やしたものに比べて少ない→白い粉をコンクリートブロックテトラポットまぜる


 
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